おぴお

限界突破で更新します。

スタジオジブリぶって絵描いたワイ

大変お待たせ致しました。

ワイ直筆のイラストが完成した。

こちらは犬もマルチくんです。

ワイの絵どや☆ 

ちゃんと高橋名人みたくボードの上に乗ってまっせ、ポイントはよ~、なんたってこの耳やろ、右耳が多少下がっている部分でっしゃろ?んで左耳は上がっていると言った感じである、これ描く上で気をつけた点は、宮崎駿ぶってブツブツと言いながら描いてはないです。寧ろだワイは直感で秒で描いたと言っても過言ではない、まずマルチくんのドゥ画を見つつだな~よりマルチに忠実に再現する事に重きを置いて、作画に望みました。

まず、はじめの工程で絵コンテ、やってません下書きしてません。

スマホを使い直描きで、勿論、指で描きました。

んでだ、構図なのだが、脳内でざっくり組み立てたまでだ、最初はさ~普通に真横でボードに乗った状態にしようと思った訳だが、それだとマルチ自身が持つ躍動感であり、チャームポイントである耳も横だとパッとしないので正面でボードに乗らせました。

これマジで高畑勲も嫉妬するぐらいの完成度なんじゃないでしょうか、なんて思ってんだけど、どうなんだろうね、でねこの絵描く上で一番大事なのはね、生命に対する侮辱を感じさせないように描いたわけ、ここで勘のいい読者ならお分かりだろうが、これは宮崎駿niconicoを運営する株式会社ドワンゴの創業社長である川上量生(かわかみ のぶお)が全く悪気がないのだが、どっちかと言うと協力的な感じには見えたのだが実際の現場にいた訳ではないのでよくは分からないので断定はできないが、とあるCGを見せた下りで、例えるならば宮崎駿バイオハザードやられちゃったみたいな感じの事態で、岡田斗司夫の動画ではあれは宮崎駿特有のスイッチの入り方なんでって言っていたが正直、ドワンゴ川上量生からすれば『えぇぇぇ~~~』って感じではあったんだろうね、でもねこの『生命に対する侮辱』これ分からないでもないよ、この気持ちね、だからジブリアニメは世界に認められるんではないのかな~なんて思う、子供が見ても印象に残るアニメだもんね、そんな感覚的な要素を大切にしつつだこの『マルチくん』を完成した次第である、でも岡田斗司夫宮崎駿の分析動画は面白いね、少し女性問題が気になったがもうあの騒動は終わった話なのだろう・・・・そんなことより、これをアニメーションで動かそうとすると当然だが相当時間が掛かるぞ、ジブリすげ~なって思った次第である。では