おぴお

限界突破で更新します。

キーボードに花粉

水洗い出来るキーボード欲しいねって思う特に花粉症のワイには、んでドゥ画とかで色々と適当にふわぁ〜って感じで見て見たがあれだね、何故だか水洗いって謳っているが、いざ丸々水洗いするとキー効かないってパターンがAmazonレビュー見てみると結構ある訳だよ、んな感じでよくあるよな、出所がよくわかんね〜ペーパーカンパニー感満載の代物がねぇ、だから無料返品などの文字も欠かさず確認する必要がある訳なのだが、キーボードに花粉って絶対入ってると気にしてしまう、これは一種の潔癖症と化してしまっているのか?と自分自身を戒めるのだが、現実的に以前記事でもキーボード掃除を載せた思い出がある、大体年に2回程掃除していたような…これはただ掃除をしただけなんだけど、これで花粉症の時期は楽になった感があったからたまに掃除するんだが、これが面倒くさい訳よキーボードって、丸洗いを想定した話でこの先話を進めるのだが、分かりやすいように、以前のキーボード掃除の記事を貼って置くのでそちらでご覧下さい。

んで、キーボードを丸々水洗いする場合はキーボタンってのあれを全部取って、水に付けてぐしゃぐしゃ洗い、そしてボード部分がもよくブラシで洗うのだ、ここが1番汚れが溜まる箇所でもある、多分、咳の原因ってパターンが大きい箇所はここでもあるのでキーボードって身の回りの物だから注意は必要だと感じている、このような潔癖症予備軍と仕上がってしまった経過には、花粉症と言う因果関係は切っても切り離せない状態です。でも、これでも食い物とか洗剤を変えただけでかなり楽になって来てはいるので、いい実験と実体験が出来たことは、後の資産になるのであろう実感しているそんな事も思い、キーボードの話に戻るとします。と言う事で、既存のキーボードでは、タイムロスの手間が掛かる物と思ってしまったのである、この考えは多少ミニマリズムから離れる感じでもあり別な発想では近くとも思える、一言では言い表せない状態ではあるがそんな感覚である、詰まりは丸々水洗いのキーボードの方が金と大量生産の消費活動のレールには乗ってしまうものの、丸々水洗いへの時間と手間が浮くというタイムイズマネー的な発想が来てしまっているのである、これはスローライフ的には一種こう思う部分もあるが、水洗いの出来るキーボードいいなぁ〜って思って次第である、そのキーボードはロジクールのウォッシャブル キーボード k310です。これレビュー多いし、有名だし何より無難なんじゃないのかな?って思った。