おぴお

限界突破で更新します。

cpuクーラーの愚痴

そろそろpc内部掃除した方が良さそうですって思ってね軽く掃除した訳、画像はもういいでしょ載せなくて、以前の画像載せた記事があるんでそんな感じです。んでだ、ワイはデスクトップなのだがpc内部にあるファンってのは全部でおそらく3つある訳だよ、1つは普通に付いている基盤の横に付いている内部ファンと2つ目はcpuクーラーのファンと3つ目は電源ユニット内のファンなんだけど、結局風が通るところから埃が溜まってきてしまう訳で、1つ目の普通のファンはしょうがないので掃除するが、簡単でもあるし、でも電源ユニットともなると分解して少し面倒だが何とか掃除は出来るそして問題がcpuクーラーである、取り外しは電源ユニットよりは簡単ではあるが、何より熱を逃がす為のあの鉄の部分なんだよね、あれって何て言うの?ミニ四駆の高熱フィンみたいなやつ、ってかミニ四駆の高熱フィン付けてる人いた?あれワイも付けてたからね、あれ本当に熱を逃がす効果あったのか疑問だが何かしら意味あるだろう程度しか無かったな〜あの当初は、何だがカッコいいから付けていた程度であった事は間違いないだろう、でも熱まわりを考えるのなら肉抜きをするのが1番手取り早いかも知れないね、因みにこれミニ四駆の話だからね、肉抜きとはボディの部分に穴を開けるってだけの細工であるが、これがあの当初ワイの地元では流行り一種のステータスとなっていた肉抜き職人的な感じのね、まぁいい、肉抜きした箇所にだ網を貼るんだが、この網にも色んなカラーがあった様な気がするのだよな、でも自分でタミヤスプレーでオリジナルで色を付けてばいいだけの話なのだが、ここでスプレーで塗装をすると言う細工もそれなりにハマったポイントでもある何より、後半になるとシール貼るよりはスプレーで色を付け、シールは貼らないと言うスタイルになった事は子供ながらシンプルイズベストを悟った瞬間であった事は間違いない、でもさぁミニ四駆の思い出でなどがきっかけで板金塗装などに興味が出たり車業界に入ったりする人も多いんじゃないか?と思ったのだが、そんな事より話は脱線してしまったな、問題のcpuクーラーの掃除の話の続きだが、この箇所ってさぁ〜、網目状の鉄部分に埃が溜まり水洗いしないと完全におちない部分が多々あるからファンだけって訳には行かない訳だよ、しかもcpuグリスをその都度変えなくてはいけない訳で詰まりは消耗品って言うcpuグリス、そんな事もあり前々から言っているファンレスpcに興味がある訳だ、未だ使った事がないのでデメリットは未知である、だからファンレスcpuクーラー辺りを選んで、入門的な様子見程度のスタンスで安価なものを購入し、状態を伺おうかと思っている、だが今のところcpuグリスもまだあるので通常の掃除だけで済ませるつもりである。