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空手バカ一代 OP

大山倍達氏の孫ら 大麻取締法違反容疑で逮捕 - 毎日新聞

ってかさ~警察沙汰関係で大山倍達の孫が大麻取締法違反容疑で逮捕ってニュース見て大山倍達って言ったらだよ、空手バカ一代だよな、極真の開祖ってあるがワイとしては古本屋(ブックオフ)で昔空手バカ一代の確か1巻だったかな~忘れたが、ワイの記憶の中では牛殺しの大山って下りがあったね現に牛と格闘してるシーンが有名だもんな山篭りだっけ?でもさ~牛からしたら堪ったもんじゃない訳で、牛が本気でぶち切れたら、ライオンすら吹っ飛ばされる訳で、ウェイト的に勝てませんよってマジレスで空手バカ一代の世界観をぶち壊してしまう訳で、動物がもし本気出したら人間なんて空中に吹っ飛ばされるという事を念を押して2回言って置きました、だから空手で牛と遣り合うとか止めて、ビーガンになって牛と共存しようと考える事こそ先進的な発想だと思うのだが、でもどうしても動物性タンパク質摂りたいと思うのなら、ポール・マッカートニーのようにラクト・ベジタリアン(植物性食品と乳製品は食べる)のようなスタンスでいいんじゃないか?って思うんだよね、でもね乳製品と言えどこれも厳選が強いられる訳である、無調整など、餌は遺伝子組み換えではないか、ちゃんと運動できるストレスのない牧場か?など理想は自然で育った牛からとれる牛乳に越したことはないのだがそんな牛はいるのか?って考えればサバンナの荒野にでいるのだろうが、現実的な話へと移ろう、自然な方法の畜産も調べればあると思うそのような牛から大量生産とかではない少しだけの牛乳を頂くというのならばポール・マッカートニーのいう、ラクト・ベジタリアン(植物性食品と乳製品は食べる)で筋が通るだろうと思うって、またこのような話に脱線したわけなのだが、問題はだ大山倍達の孫が大麻取締法違反容疑で逮捕って話で、筋肉マンⅡ世みたいな感じでワイは思っているって感じの落ちにしようか?って思ったけど大山倍達の孫だから厳密に言うとⅢ世な訳で、もっと詳しく言うと『孫ら』ってあるから複数いるわけよ、大山照羅(あきら)容疑者(21)ら3人ってあるね、21歳か~んでおじいちゃんの大山倍達(ますたつ)氏(1994年死去)とあるのでこの世にはもういないのである、じいちゃんである大山倍達空手バカ一代の漫画本が浮かんでしまったって言う話でした、極真空手って言えば極真会館デンマーク支部、入門ニコラス・ペタスもいまっせ、そんな感じで今回の出来事は格闘技界における、多大なる痛手ではあるんじゃないのか?なんて思った次第である。