おぴお

限界突破で更新します。

アレルギーの誘発について思ったこと空気清浄機ナノイーなどの副作用

花粉シーズン真っ只中と言っても過言ではないんじゃないのか?って思うんだが、なんか前に記事でも言ったけどさ~花粉飛散量が例年の3倍って言うじゃん、なんかさ~毎年花粉飛量が倍々ゲーム的な感じで、製薬会社のパラレルワールドって感じで、スズメバチ駆除業者がスズメバチを生かしているみたいな感じの、ライフスタイルの確立を企てているみたいな視点で申し訳ないのだがそんな風に思ってしまいがちだ、きっと理由は戦前の杉がそのまま増えて人の手があまり入っていない状態だとか言うがその理由も一理あるだろうが、色々な問題が複合してそれに便乗し更なる問題が大きくなるって感じなのだと思うのだがどうだろうか?そもそも花粉症ってのは昔は全くそんなアレルギー系の問題は無いに等しく、1980年代でも最初はアレルギー性鼻炎って名目のカテゴリーだったんじゃないのか?でもだ今では花粉症は結構主流なもので、巷では花粉対策グッズだの言った抱き合わせ販売的ものが結構あるだろう、確かにマスクはワイも使っているので悪いとは言っていないのだが、年々の杉の飛散量、根本どうするかが問題だが人間側に問題があるような感じで鼻の粘膜をレーザーで焼くだの言った根本の問題を解消しない西洋的発想、そして1990年~2020年の間に花粉症は支流になっているよな~年々子供の若年層でも花粉症患者が増えてきている、しかもこんなに急速に、そもそも人間の進化の過程でも異例の速さでこのような花粉症というその他のアレルギー問題が発生しているのだと感じている、たった30~40年の間に何があったのか?って思うのが当然である、人類でも類を見ないこの急速なスピードで起こる人体への問題は普通ではないと考える方が妥当かと思うである、ではなぜこのような事態になったのか?これを一つづつ挙げると切がないだろうしその確証も定かではない、あくまでも恐らくは要因であると言った断定的なものだはない、ここまで読むと何か自分のせいではないと言った偏屈な文面に見えてしまっているのは重々承知である、だがワイのブログを知ってしる読者の皆様方ならワイのブログの人となりがご理解の範疇だと思うので、このままのびのびと言いたい事を書かせてもらうよ、だが実際に会った訳じゃねーから分かる訳ねーだろって思うのはテメーで言っておきながらワイも同感の意見である、そしてこの急速とも言っていいほどのアレルギー系の人体反応の要因とは具体的に言うのならばどのような事が挙げられるのだろう、この事は先ほども述べた通り多数原因が存在し断定だで出来ないものばかりである、断定は出来ているが実感と言うか自分が分かっていないって言う状態である方が正しいのである、そういう事を踏まえて花粉症やアレルギー系の問題はどのような事が原因か挙げていきたいと思う、まず、食事これは現代では多数存在する添加物の数々アレルギーを誘発させるものは多数そころか分からないぐらい存在する、また単一なものでは無害でも複数の集まることで多数の疾患を誘発させる物質も存在するのであろうとも考えられる、添加物のカテゴリーに入っていない酵母エキスなどタンパク加水分解物などは食品に分類されていいる、酵母エキスに使われるものは製造方法が明らかにされていない「細胞壁分解酵素」と「タンパク質分解酵素」などとある、これらは調べれば出てくるがアレルギーを誘発させる恐れがある要因の1つでもある、多数存在すると思うが次に行こう、砂糖、主に白糖など、砂糖は全般的に問題があるのだと考えられている、だが生活する上でそこまで気にすることはないだろって考えていたが、そうでもなさそうだ、昔は砂糖はそう手に入らなかったとよく聞くのだが、昔の日本人はそんなに頻繁に砂糖を取っていたのか?それとお菓子で甘いものを簡単に手に入っていたのか?というが疑問が残る、今ほどは出回ってはなかったのだと思う、この部分を俯瞰で見ると、甘いもの食べてるけど全然花粉症でもアレルギーでもないって人が存在すると思う、確かにそのような方も存在するであろうが、ここ30~40年間の出来事で見てみるとそんな事も言ってはいられないかもしれない、この調子でいくと今で大丈夫でも時期にどうなるかは分からない、統計学ってのは正直余り信じたくはない、統計ってのは結構疑わしい部分と統計学自体が少しアレってことよここは察し頂きたい、そして次に問題なのは科学物質など洗剤である、石鹸、シャンプー、洗濯用洗剤、歯磨き粉、食器用洗剤などトイレの芳香剤、香料入りのトイレットペーパーなど今や手で払ったりするだけで香りが発生するとしった洗剤が存在している、しかもこの効力は一日中と場所も焼肉屋や居酒屋などそれらの匂いもものともしないって感じの勢いである最近の柔軟剤や洗剤である、ゲルボールなるものも存在する正直1度の洗濯であれだけの薬品の塊が必要なのか?それと使用時水の中で2つのゲルボールが溶けて中の液体が合わさるといった、これってどうなのだろうって疑問に思うのはワイだけだろうか?今やドラックストアの洗剤コーナーに行けば香料のニオイまみれになっている事は多く、洗剤の裏面にある表示を見てみると、こんなに入っているのか?が見てわかると思う、そしてそれらの洗剤が本当に有害なのか?はメダカ実験や魚などが有名である、洗剤などの界面活性剤を海に流すとどうなるか?勿論魚などの海の生物は死んでしまう、では何故魚は死ぬのか?それはエラ呼吸をする上で必要な緻密なエラの組織が溶けてしまっているのだと思われる、というのはYouTubeでも動画が存在するしかなり有名な話しでもある、確か90年代かは忘れたが、経皮毒などの本は一時流行ったと思われる、それらから人間でも同じことが起きて、手の皮膚がただれて霜焼けの状態に冬は特多いだろうと思われる、強い薬品のマジッ○リンなんかで直で使用して手がピリピリした思い出がある方なんかもいらっしゃるんではないだろうか?そして、歯磨き粉からもう1つのジャンルであるマウスウォッシュって言うか市場を昔から存在するこれらの薬品臭と口にした事がある人なら分かるが、リス○リンを口に入れるとピリピリとする感じが分かると思う、薄めて使用したとしても刺激が多い薬品なのだと確信する代物である、そして何より洗剤、柔軟剤などのニオイで喘息やアレルギー性鼻炎のどの発生はかなり有名な話しである、そんなもので洗濯した後のタオルやバスタオルなどで手を拭き顔を拭くだけで咳が出るようにっととか咳が止まらなくなったと言う話しもよく存在する、調べれば色々の記事が存在するのだがこれらは事例を挙げて内容が多い為参考になるだろう、そして洗剤などは安全なものも存在するので自分で選べば何ら問題ないだろう、ジャポン玉石鹸は今の所安全なのだろうと思う、ココは以前にも述べたがポール・マッカートニー思考で生命保護の精神で、動物性油脂でない、植物性(パーム油)の石鹸を選ぶのであればこちらをお勧めする、洗濯用洗剤も存在する、だがこちらは泡立ちが良くないなど本当に落ちているのか?と疑問に思う方は少しやめておいた方が良いかと思うだが、自分としては大丈夫な範囲内である、だからと言って化学薬品の洗剤を使うよりはよっぽどましだと思っているし、薬品まみれの洗剤を使用すれば時期にアレルギーを誘発し更に悪化は予想される、ましてや子供がいるならば問題は大きなものになってしまうだろう、この様な経緯から子供の喘息などアレルギー性鼻炎などアレルギー系の問題などが誘発しているんではないだろうか?と思ってしまう、そして次に空気清浄機の最近の機能である最近ではパナソニックナノイー、シャーププラズマクラスターなどが存在して軽く調べたのだがこのようにある、ソースはyoutubeでヒロユキの動画でこのように言っている場面がある、ナノイーとは活性酸素の一種でOHラジカル言うヒドロキシルラジカル - Wikipedia

それらそ物質を水分で囲んだものをナノイーと言うようだがそれを発生させる機械が空気清浄機であるようだ、そして活性酸素と言うのは活性というようにそれだけ反応性が高い物質であるようだ、そしてこの活性酸素、OHラジカルがウィルスなど細菌の周辺に取り付き、まわりのタンパク質から水素を抜き取ってしまい、そうなるとその物質は壊れてしまうと言っている、つまりこれで除菌ってことの意味なんだろうと思った、つまり水分を抜き取ってカラッカラッにするって解釈でいいのだろうか?まぁいい次にそもそも人間の体自体が細菌であって、んで途中でヒロユキが排泄物の4割が細菌の死骸であるといっていた、ここを切り取ると汚い感じで印象づけられるが人間の体内は細菌で成り立っているようなもんでもある、腸内細菌と言うと分かり易い印象があるのではないだろうか?悪玉、善玉とか言っているがこれらは何をもって悪なのか善なのか?と言う疑問もあるが単純に体内で害がないかあるかで決めたいと思う、だからこのような感じで人間にとって細菌って言うか生物が存在するのは当然なのである雑菌と言う発想自体が閉鎖的な考えになるのだろう、詰まりはより体の抵抗力、免疫を弱くすると言った本末転倒なことになってしまうのである、だがこれら空気清浄機などが全てにおいて悪いとは言っていない、免疫の弱った病人などはこのような設備が整った場所も必要のだと思う、時と場所を選ぶものであって家庭で使うようなものではないと言った感じであると動画内でも語っている、そしてウィルスなどは人体に入って問題が発生(生物として活動する)するのであって外ではただのも物でしかないようで、つまり普通の水(水道水)で十分だって事である、テピカジェルなどアルコール消毒などは態々使う必要はないようだ、そしてなぜこの様な動画を貼らないスタイルを取らせてもらっているかと言うと、動画が結構バンされて見れないって事態を後々防ぐって感じである、そんな感じで長々とないってしまったがアレルギーの誘発について思ったことを語れたのでメモ書きとして書いた所存である。