おぴお

限界突破で更新します。

ジョン・ケージの話どっか飛んで大きく脱線

ジョン・ケージより青島広志さんの方ががインパクトあり過ぎて、ジョン・ケージ消えつつあるのだが、んでさ~このジョン・ケージを紹介するときの曲が刑事コロンボのテーマじゃん、段々と脱線しましたが刑事コロンボのテーマが聴きたくなったから貼っとく事とする☆

寺岡光盛 刑事コロンボの吹き替えで小池朝雄と石田太郎の違い 解決編 - YouTube

刑事コロンボのテーマと大きく脱線した訳なんだが、その吹き替えを物真似した芸人も現れたって言うんだからこれは付随して貼っておくしかないでしょ?

刑事コロンボってさ~何かしら酒飲んだりしてるシーンが多いような気がするんだがワイの気のせいでしょうか?んで古畑任三郎も思い浮かべます。刑事コロンボの方が元祖って解釈でよろしいでしょうか?ってか一緒にするなやって話しなんでけどね、だからワイが言いたいのはこう言うことである、『北斗の』に付いてだ北斗の違う違う、北斗のいやいや~だからさ~変換して、こうも出てこないもんなの?ちゃんとやろう、ふざけ過ぎだ☆気を取り直していくぞい~~~~~☆

北斗の最後になんかこう大気圏みたいなニュアンス出したかった訳なんだわ~~~~はい本題と行こう

北斗の拳のはさ~正直言ってマットマックスでっしゃろ?、マットマックスが元祖で北斗の拳が生まれたみたいなことでしょって例えを言いたかっただけでここまで引っ張ったからね、だからでまた同じ事を述べるが、刑事コロンボが元祖で古畑任三郎が生まれたみたいな解釈でよろしいでござんしょうか?

まぁあれかな以前にも触れたがチャールズブロンソンのダンディズムが缶コーヒーのボスのノベルティTシャツみたいになったみたいな感じで、その後ポピュラー化しましたみたいな強引な解釈で、つまりワイは今何を書いているのか我に返ったときには記事は完成されているっていう事態となっているのである。

んでさ~記事の根幹であるジョン・ケージどこいったん?って自身でも痛感し今から取り掛かり、修正と謝罪する次第ではあるが、このに置いては、修正と謝罪はせずにそのまま記事を進めるという、ワイの独断で話を進めていこう、ここでだやっと北斗の拳が簡単に変換される運びとなっていますが、もうその話はいいからジョン・ケージ出せやって思ったので先に、『この件』という文章の修正をここで述べて置こう、ジョン・ケージについてだが、wikiよりJohn Milton Cage Jr.、1912年9月5日 - 1992年8月12日)は、アメリカ合衆国出身の音楽家、作曲家、詩人、思想家、キノコ研究家。実験音楽家として、前衛芸術全体に影響を与えている。独特の音楽論や表現によって音楽の定義をひろげた。「沈黙」を含めたさまざまな素材を作品や演奏に用いており、代表的な作品に『4分33秒』がある。

この代表作の4分33秒ってのは24(トゥエンティフォー)みたいな感じなのか?ジャックバウアーのやつね、それとも江頭2:50分みたいな捉え方で正しいのでしょうか?ここもまたwikiの力をお借りするしかないのだ、1937年の文章「音楽の未来 クレイド」(『サイレンス』所収)では、電気楽器の可能性、ノイズの重視、実験的音楽センターなどのアイディアを述べている。wikiより

最初建築を学んでたんだな~経歴を見るからにマルチなんだろうと思うのは当然で、ここで触れておかなくてはならいキノコ研究家ってあるけど、これは渡る世間は鬼ばかりの周ちゃんみたいな感じで、現在では“野草食い俳優”岡本信人のようなスタンスでキノコ研究家をしていたと考えてよろしいでござんしょうか?

誰やねんって思った方ちゃんと貼っとくで~

www.news-postseven.com

ジョン・ケージはピアノのための『メタモルフォーシス』などもあるし上記のタモリ倶楽部の動画内での楽譜だってかなり脱線した、ぶっ飛んだものとなっているこうしたスピリチュアルな要素も入っているんだな~って思った次第である。