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テクノポリスの感性工場

タンスと呼ばれたシンセサイザーモーグ!?

シンセサイザーの古典的機種「ミニモーグ」ってのはさっき調べたがこんな原型モデルがあったとは、んでお値段はお幾らなんでございましょう?タンスと呼ばれたシンセサイザーモーグそのお値段700~800万だとふざけんなって話ですよ☆

このタイトル意味はこの動画内のCMなんだけれども、そんことよりさ~シンセサイザーが10万ぐらいで手に入る時代があったとあるが今安いでいくらぐらいなのかって思ったらゲーム巣ソフトで6千円とか中古ソフトで売ってるしなんか誰でも作れる時代ってことだろうね、そしてディスコ・ミュージックの第一人者として活躍し「ディスコの女王」ってあるけど、一番はじめの動画内で少し出てきた音楽があったと思う、確か動画内1:53秒で流れる音楽も見つけた一応貼っておく

エレクトロニックダンスミュージック( EDM)の起源とする「史上最も影響力のあるレコードの1つ」のようだ、それだけ有名だってことだろうけど正直ワイは知らなかったが、この曲自体はなんかyoutubeで見たような気がしたので検索して偶々発見した次第である、そこでここでもシンセサイザーが使われてるよな、そんでwikiではモーグ・モジュラー3Pの古典の作曲から借りシンセサイザーと書いてあるこれ相当昔から存在してるってことだろうね、少なくとも60年代ぐらいには作ろうっていう構想があったのかもしれないし、それより前に存在したのかも知れない、でもさ無線とかモールス信号などが戦争中に存在したからね、戦時中の通信部隊ってあったしシンセっていうけど電子機会での根底はそんなところから出来ているのか?わからんけども、電話ってそもそもどういった原理で音を飛ばすんだろうな~そんなことは全く別ジャンルの話なんでけれどもなんとなく思った訳だ、んでシンセ自体はいつごろ出来た機会なのか?って少し疑問に思ったので見てみました。正直これが始まりかも定かではないが、一応貼っとくとしよう、んでムーグ?モーグ?まぁどちらでもいいだろうがムーグの会社はモジュラー電圧制御アナログシンセサイザーの商業製造を開拓しました1960年代半ばのシステム。Moogシンセサイザーの開発につながった技術開発はトランジスタの発明でした。そして、それはMoogのような研究者が初期の真空管ベースのシステムよりかなり小さくて、安くそしてはるかに信頼できる電子音楽システムを構築することを可能にしました。とあるそしてムーグのシンセサイザーは、1967年のモントレー国際ポップフェスティバルでのデモンストレーションの後、音楽業界で広く注目を集めました。とあるそんな前から存在すたんだな。ソースはここや

そんな感じでまた☆