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忘れてはいないハナマルキの続き

タイトルに『忘れてはいないハナマルキの続き』とあるが本当に覚えてたのかよ?って思うのは当然かと思うので、この『忘れてはいない』を証明する物的証拠をはじめにご確認頂けたらと思い、画像を貼っておく

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これは下書きとしてずっと残っていた『めそぽたみあハナマルキのちょび髭』である。そして、この記事の始まりはこちらをご覧下さい。 

 なぜ味噌は別記事で書こうと思ったのか?それはだな、ワイは1記事1000文字以上と決めていて、味噌まで入れると2000文字言ってしまうのではないだろうかと思い別記事にしたまでだ、まぁ一緒でもいいんだけどね~なんかこう別で書いた方が話まとまっていいかななんて思っただけ、でもよ~温めすぎやろ?って思ったんじゃない?

それとも下書き自体忘れてたパターンじゃないか?って思った方もいると思うのだが、そうではない、途中まで書いたあるが、まだ完全に完成してなかったのだ、ワイのブログスタイルはまずは閃いたら、下書きでもいいから記事を書いて置いて途中の状態であればそのまま残して置くといった感じのスタイルである。

だが、この『めそぽたみあハナマルキのちょび髭』に至っては少し考えたいと思った部分があるためこのような当分寝かせた運びとなりました。

はよ、本題いけやと思ったんじゃない?☆大変おまんたせ、いたまし☆

さて、この記事を書く前に『めそぽたみあハナマルキのちょび髭』の記事でこのように述べていることがご確認頂けると思う。

ハナマルキは確かに美味しい味噌だと思うよ、だが一つ苦言を呈すなら、これはハナマルキだけの話ではないのだが…

めそぽたみあハナマルキのちょび髭 - おぴお

ハナマルキだけの話ではない 苦言と呈する内容に答えていきたいと思う。

この苦言とは、当然味噌には大豆が必要だ 、だが大半の大手企業の味噌は遺伝子組み換え大豆が混入されている、そして混入されていたとしても原材料に大豆(遺伝子組み換えでない)と表記されているだろう。この「遺伝子組み換えでない」の表示は混入率5%以内なら「遺伝子組み換えでない」と言えるのだ、遺伝子組換え作物( GMO )が発ガン性など免疫システムの破壊、不妊や胎児の死亡などが動物実験で確認されている、フランスのカーン大学での実験で遺伝子組換え作物を与えてマウスの写真は有名なものだろう、このようなこともあり消費者にいい印象はないのは当然だろう、これらはかなり有名な話で遺伝子組み換えでググればすぐに出てくる、そこで値は張るが大豆100%のものをお買い求めになるの方が賢明だと思うが、その他にもGMOはキャリーオーバーで選別は難しくなっている、キャリーオーバーとは?

博士も知らないニッポンのウラ 第20回 「食品のウラ」 - YouTube

そして家畜の餌にもGMOが使われている、遺伝子組み換え飼料を与えられた家畜の乳、肉、卵に関する文献調査を行い、摂取したDNAやタンパク質はヒトや動物の体内で素早く分解され、家畜の乳、肉、卵にも変化がないことを確認していと言っているが、モンサント(現在では名前をコロコロと変える)の社食みたいな場所ではGMOをださないようだ要は自分では食べないけど、人にはすすめるって感じだろうな、大丈夫な訳がない。

◆【スーパーの食品60%が遺組み】遺伝子組み換え食品の現状と今後について - YouTube

遺伝子組換え作物( GMO )の種類はトウモロコシ、菜種、大豆、綿、てんさい、じゃがいも、アルファルファ、パパイヤ

これらが存在する8種類(314品種)とあるまだ増えているかもしれない・・・・・

これらの遺伝子組換え作物( GMO )から加工してコーンスターチ、など菜種は菜種油(キャノーラ油)やサラダ油の原料は菜種綿実(めんじつ:綿の種)大豆ごまひまわりコーン(とうもろこし)サフラワー(紅花)綿実こめ油上記の9種類の原材料のうち、いずれかを用いて精製したものがサラダ油とされている。大豆なら豆腐など味噌、納豆など 「ぶどう糖果糖液糖」と「果糖ぶどう糖液糖」「異性化糖」他にもあるが、このように加工し名前を変え商品として売られている。

でもそんな事言ったって、食うもんね~じゃんってワイも最初は思っていた口の人間だったが、結構食品事情が酷過ぎることは確かなのだが、これらの食品には安さがつき物で、コスパ最強説が勝ってしまう場合が殆どで、食い物にコスパを求めるのは如何なものなのかと思うが、そこは人それぞれだろう。

米国科学アカデミーは2016年5月、遺伝子組み換え作物は人間や動物が食べても安全で環境を破壊することはなく、がんや自閉症、アレルギー、遺伝的疾患などの増加を引き起こす証拠はない、とする報告書をまとめている。とあるが信用はできない。

根底にこのような問題があるからこそ日本での病気が上昇傾向にあるだろうと考えられる。

 こうした内容から苦言を呈する内容となっていた。よってこれでは味噌ではないと言えよう詰まりは、味噌を定義付ける上でメタファーとなる要素はテゴマスのミソスープでありトラジ・ハイジ - ファンタスティポでもあるロジックがあるのだから、溺愛ロジックとなる、よって手作りがいいとなる。

 

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