おぴお

限界突破で更新します。

お天気いい日はね♪なんてたって お昼ね日より

ぼく、プリンって言う曲名だよな~多分あってると思う☆

 

 今年もサンリオに触れていきたいと思う

 

プリンですよね、この音楽はワイの脳裏に残っていた1曲ではある

 

 正直言って俺もプリンみて~になりてぇ☆

 

ちょっと待てよこれ一種の呪文みたいな感覚で捉えてもらって結構。

 

こうも天気が続くとルーベンスの絵画の下で眠るかのごとく天に召されるネロみたく

 

あたたかな天気で何より。そうだネロとパトラッシュだね厳密に言うとね 

 

んで今回この『ぼく、プリン』から学んだことは

 

一歩づつ歩くその様はまさに、千里の道も足下よりという感じだろう

 

まるでプリンが確実にサンリオの発展を後押ししているかの如く踏み締めて歩いている様子に感じてしまうのはワイの思い込みである。

 

今ではサンリオは世界進出していることは有名である…まぁこんな感じでぇ

程々の御託を並べました。

 

今週ずっと晴れてるから、本当のお散歩日よりって感じですよね、これを歌いながら散歩してる人は間違いなくプリンでっせ、ちょっといいですか?

 

ふと思ったんですけど

 

プリンってさ、食い物だよね

 

あの、プリンでしょ、だからあの手塚治虫が被っていた帽子あるじゃん、あれ何っていうだっけ、ハンチング帽って言うのか?何と言うのか分からないが、あれこそがプリンで言うところのコーヒーキャラメルって事なのか?ちょとビターな味わいを演出してるって具合か?

これでいて、本体であるプリン自身は想像通りのプリンでっせと言う具合か?

 

食い物をキャラクターにしたのか?

 

今までの作品で食い物をキャラクターした作品と言えば皆さんご存知有名なアンパンマンが挙げられるのだが他にはあったか?

いましたね、よっちゃんイカがこいつはみんなさん食した方はいるんではないのだろうか?

考えてみたら切りが無いのだが、こうしたキャラクターは食べ物にまで生命が宿っていると言う何ともファンタジーな物語なのではないいのかのかな、そんな事を思いながらワイはプリンってキャラクターと向き合った三が日も終わりつつあるだった…

プリンから学んだ事は、まさに水火も辞せず歩き続ける行者とも思える歩みに他ならない、またこうしてサンリオの記事を書く事により、新たなる発見と、知識が着実に身に付いていく事が実感出来るのだ、こうして2019年をスタートするのに申し分ない、題材『ぼく、プリン』はトランスを聴いているのかもと錯覚させるような破壊力も備わっている。