おぴお

限界突破で更新します。

夢であるように~~~~~~

テイルズのディーン歌ってるね、これもう世界いってるんじゃないか?

テイルズシリーズっていったら神曲が多いことは言うまでもないのだが

 『テイルズ オブ デスティニー』 OP 【夢であるように】これもう今の自体アニソンやゲームテーマソングなど世界的に浸透している事は、YouTubeとか見れば誰でも分かる事なのだが、この冒頭で紹介した国は中国かな〜?多分そうだよな、台湾か?まぁいいや、テイルズシリーズって未だに続いてるのかな〜なんて思うんだよね…どうなんだろうな?ロックンでこそ未だに続いてるんだからね〜多分だけどテイルズシリーズも続いてるだろうな

でも、つくづく思うんだが、音楽や映像、絵などが持つ力って言うのはさぁ、凄いものだと確信してるよ、芸術ってジャンルだよね、いっときこのな言葉無かったけ?『平家にあらずば人にあらず』ならぬ『芸術にあらずんば人にあらず』って言うやつ、まぁ捉え方によってはゴリゴリの差別用語なんだけど、嫌悪感も持つ方もいるだろうから、個人的にもあまりこの言い回しは好きでは無い。

それと補足で『平氏にあらずば人にあらず』だよって言うバージョンもあるよね、こっちの方がポピュラーか?まぁぶっちゃけどっちでも良いんだけど、一応ブログのワード構築の為に盛り込んでおこうかな〜なんて思った次第。

んで、この芸術が持つ力について話すまでも無いのだが、ワイなりの展開があるのでお付き合い頂こう、私が考えるに、当時ジョンレノンが暗殺された意味は一体何のか?これが重要な芸術に関する力の強さを物語るエピソードでもあるのだ、それと言うのはイマジンにある、あの歌詞の内容に民族など宗教観を全て打ち砕くかの如くかなり解放的な内容となっている、イマジンが発売されたのが1971年されその前に1960年代にヒッピーとかが増えて来た時代があったよな

ヒッピーってのは、1960年代の既存社会に不満を抱える若者が集まり、伝統、宗教観、制度を解き放った自由を求めて自然的な生活を始めたって感じで、この感覚って言うのは、今の時代よミニマリズムや自然志向的な考えに精通する部分があるとワイは考えている、でもこれを見るに人間の歴史とは300年を周期に同じ事を繰り返すといった例がある、だが1960年代のヒッピー文化、2018年のミニマリズムでは58年しか時は経過して無いが、この考えに至るプロセスとは一体どの様なものなのか?少しばかり疑問に思えたワイは考えたのだった…

おっとすまん1000文字超えてしまったのでこの続きはまた明日書くよ、すまん

そんで最後に元の曲がこちらです。