おぴお

限界突破で更新します。

メドレー聴いてじゃね~かってぐらい忙しい一品

これさ~曲名ドスコイ!でええんやろ?

今回も以前紹介しましたポチャッコでございます、なんか気のせいだと思うけどさぁ、何かこうポチャッコの曲だけ特別面白い気がするのはワイだけだろうか?なんでポチャッコの参加する曲だけ、一風変わった感じの曲なのか?と感じでしまうワイがいる、これは正直バリエーションが豊富なので飽きない感じの曲なんでは無いのか?なんて思わせる感じですよ、そんでポチャッコ居反りしますね〜居反りとは相撲の決まり手の一つのようだ、正直あんまり相撲を知らないのでサンリオから相撲に入るという異例の入り方でもある、ポチャッコの踊りも相当板についたのではないかなんて勝手にワイが思っている、そんな情報いらんのや

最近勘に良い読者ならお気づきだろうがワイの言い回しのパターンが分かって来たんではないだろうか?そんでワイの中のテンプレとなっている言い回しから更に新たな進化を少しづつ披露できればと考えて今こうしてブログ書いてんだよな~~~~

にしても、タイトルでも述べたようにメドレー聴いてじゃね~かってぐらい忙しい曲となっていることこの上ない、だがその曲の起伏が面白くもあるのだ、寧ろそこが売りみたいなものだろうと私は感じている、第一人称がワイだの私だの俺になる場合があるのは、ただのワイの気分なんであしからず。

 

あのさ~これ作詞がラッキー池田じゃん、ラッキー池田と言ったらさ~あの象の如雨露だよな、そんでラッキー池田と言ったら妖怪体操の振り付けをしていたとは、つまり振付師をしていたんでね、でも昔から踊ってたもんな、そんで訂正として正しくは芸名「ラッキー」ではなく「ラッキィ」が正しい。姓名判断で「ラッキー池田」では身を滅ぼす、と言われたため画数を変えたという。(wikiより)

ラッキー池田 妖怪体操 - YouTube

こうしてラッキィ池田をを見てみると色々な振る付けもしているそうだ、詳しくは検索すれば色々わかるよ

自分でもまさかサンリオ記事書いてんのにラッキィ池田にたどりつくとは思いもしませんでしたよ、以前からサンリオで作詞などもマルチに手掛けていたとは…俺はまだまだ何も知らないのだと痛感したのである…痛感って感じでは無いね…なっんつつっっかこう、好奇心の方がデカイね、まさかサンリオを調べる事によりラッキィ池田から妖怪体操の振付まで至ったとは、サンリオの持つポテンシャルっていうのは未知数なのでは無いだろうかと思いつつあります。