おぴお

限界突破で更新します。

飯テロ

はい、今日も始まるでぇ〜、今回これよ

ペックルおやつのうたってやつね

これね〜どんだけ後半おやつ連発するか聴いてみれば分かるが、兎に角マインドコントロールされるんじゃね〜のか?って程に、おやつ繰り返すからね…軽く洗脳される訳だけども、この動画の後半部分でもサンリオお得意のスロー編集が使われているんだよね

 

正直ワイはペックルの思い出はバスタオルかなんかにあったかもしれない、覚えてないんだよね、あんまりね

今さ~これ聴きながらフル稼動状態で聴いてるんだけれども、兎に角後半はおやつって永遠に連発してるわけなんだけれども、これは『おやつ』というなの暴力でもある、言葉の暴力ならぬ、おやつと言うワードの飯テロなんではないのか?って思ってしまう程だ、これはサンリオをディスっているわけではない、言うならばサンリオの『おやつ』に対する新たなる一面を目の当たり出来たのではないだろうか?とワイは考えている

 

むしろ、おやつと言うのは時間帯によって悪意があるかないか、が違ってくるんではないのだろうか?深夜にブログ投下するワイに悪意があるのであって、よってサンリオ及び曲にはなんの悪意などはないのだ、つまり今このブログを書いている作者であるワイのブログ投下時間帯に最大の過失であることは言うまでもない。

 

でも、これによっておやつを食べるか?食べないか?はあなた次第です。

 

この曲に入り方もかなり、聞き入りやすい入り口なのではないだろうか?

そっからおやつを連発する、そんで家に帰っておやつがないとつまらないといった内容で、そしておやつも僕を呼んでいるとも言っているペックルである、曲の冒頭でも言っているように、『僕のいのちだ おやつの時間』とあるこれはデュエリストである海馬が言っていたように『俺のいのちより大事なデッキ』と言ったいた内容があったような(あったか、どうか?多分あったような気がする、のである)

詰まりだ、ここで敢て『いのち』という最大の表現を用いることによる、ペックルの本気度か垣間見える表現となっているのだ、よってペックルが『おやつ』という比喩表現でかなりの想いを語っているのだと考えられる

 

動画の1:48にワイの空耳でサイケに聞こえてしまい、ついついサイケデリックトランスを即座に連想してしまったい脱線という失態に付き合う羽目になる読者の皆様の気の長さに感服する次第である。

本来は動画の1:48の部分は『さあいけ』ただこれだけの文面であるのだが、ここはなんとしてもサイケに聞こえてしまい、自分でも何とも言えぬインスピレーションを得

しまい、強引にこの様な内容にしたことを心より恥じる。

Nonstop Full-on psychedelic trance mix.1【作業用BGM】 - YouTube