おぴお

限界突破で更新します。

運動量と食事の量

筋トレした後や運動した後は腹が減る、当たり前な話しなのだが、食べものの適切な量なんて、人それぞれ違うと思うんだ、体重や体型などもバラバラなのだがら、適切な量はのそ人が腹一杯ならそれで良しとするものなのではないか?

歴史をみても江戸復興の労働者は味付けの濃い食事、塩分重視で1日玄米 1升 御茶碗山盛り18杯分 を食べていたそうだ。

米一升はお茶碗23杯分など色々説はあるが、大体大盛りで18杯って事にしておこう、肉体を動かせばそれだけ消費カロリーが減るのだから当然の事なのだが、この現象は動物も同様だ、犬ぞりの犬にエネルギー補給のために、お米を食べさせてと、やはり体力は全く違うようだ、勿論ドックフードと合わせたりして食事を与えるのだが、炭水化物はエネルギーなのだがら、犬であろうと人間であろうと一緒だと言うことだろう

 

やはり食べ物の量と何を食べるかで筋肉の用途など、または筋肉量などパンプアップをとかそう言うものを望まずに、労働力重視の食事方法がある事が分かる。

 

最初はただ筋トレする事に興味を持ち、色々調べるにつれ、健康についなど、人間とは、食事とはなんぞや?と言う興味を持ち大変勉強になるジャンルでもある

食事と言う行為、エネルギー補給から愉しむ食事と幅広く正直どのジャンルに突っ込んでも、面白くもあり勉強にもなる、他のジャンルは駄目と言っているわけではない、最近自分が重要視しているジャンルがこの内容だからに過ぎないだけなのかも知れない。

 

そもそも、なんでこんな当たり前でもある記事を書こうと思ったのが、少し体調を崩して状態で筋トレをしたからだ、そっから、余り食事をとらず、運動をしたのだ、そしたらヘロヘロの状態だ。

当然のことなのだが、実験7割、習慣と意地が3割で、筋トレ継続してやろうと思っていたので、食事関係なく、続行して、身をもって確認出来たのいい経験となった、まずはミネラルでもある塩までも制限すると、更にヘロヘロになるこれも当たり前でしょって突っ込みが入るのだが、を思って実験出来ることはかなり価値のあるものなのだろうとワイは思っている、やはり、炭水化物、たんぱく質、脂質、ミネラルは必須なのだろう、後なんかあったっけ?

 

結論、筋トレや、過剰な労働をした後は腹一杯好きなもん食えってこった。

 

言われんでも食うわって突っ込みは想像出来る、だからと言って運動しないで、食ってばかりだと、健康とは逆効果なのだが、でもぽっちゃりも個性なので否定はせんよ〜、好きなもん食いなはれ…