おぴお

限界突破で更新します。

日々の生活で危険なのでは?と不意に思うこと

何気無い、毎日の生活の中で何か変だなと思っても疑問にせずそのまま、心にしまって置いたり、それすらも忘れる毎日に着眼してみたいと思った。

アレルギー体質の私は乳製品やプリンなどを食べるとたまに蕁麻疹や湿疹などが出たりしていた。

現在スギ、ヒノキ、イネ科などのアレルギーも持っている自分の症状は目が赤くなり痒み、鼻水、咳がある

スギ、ヒノキは昔からなのだけどイネに関しては3年前ぐらいに発症したのだ

アレルギーって花粉が人の限界数値を超えると発症すると言うが本当にそうなのか?と言う疑問があった。

私が医療などに疑問を持つようになったきっかけは歯医者だ自分の家の近くの歯医者はハッキリ言って拝金歯医者だと思っている、何故なら初め歯医者に通ったとき虫歯があったが健康な歯ごと削って銀歯を入れた、それまではまだ良かったのだがそこから、健康な歯まで少し削ったり、虫歯が残っていた歯は少しだけ虫歯を残してシーラーのような被せ物をしていた、親知らずに至っては健康な歯なのに変な削り方で虫歯にされた過去がある、今では何とか大丈夫だが、現在は歯磨き粉などは使わず重曹を使っている

こんな過去があり現代治療のあり方に少し疑問に思ってネットなどで調べたら色々と長い闇医療の数々が出てきたのだ

初めは自分でもそんなことないだろってネットの情報に目もくれず現代治療を信じて生きていたが、話は戻るがアレルギーって昔っから存在したか?こんなに大人数の人間が?確かに昔から存在しうるかもしれないが、今やスギ花粉は現代病と言っても良いだろう、よう知られているのが現代人は清潔過ぎるからだとか戦後の樹林でスギヒノキが多くなったとか、確かにその通りの場合も一理あるだろうあるアーミッシュなど昔ながら生き方で生活している民族は確かにアレルギー耐性が非常に強い0歳児に動物の糞尿の臭いがある場所に連れて行けばアレルギーにならない健康な身体になると言う事例もあるこれは信憑性があるにしろ、だが本当にそうなのか?と言う疑問にぶつかる、ひと昔前に経皮毒などの本も流行った洗濯洗剤、食器用洗剤、などの化学物質が人間の皮膚にもたらす効果とはどんなものなのか、YouTubeで見てみたら、これだろうと思い当たる節があった

それは、丁度イネ科アレルギーが発症する8ヶ月前からアリエールなどの香りが強めの洗濯用洗剤んを使って洗濯していたそんな日々続き経皮毒でアレルギーになった可能性が高いたら思っている、最近の洗剤はやけに臭いが強い、手で擦っただけで臭いが広まると言ったCMが多いが化学物質で作ったニオイは体内には良くないのだ、家庭用洗剤に酷いもので洗剤で経皮毒のダメージは高いだろう

 

また明日続き書くよ眠くなってきた。

では〜お休み〜〜