おぴお

限界突破で更新します。

三国志Ⅴ攻略 黄蓋『苦肉の策』の由来

黄蓋、苦肉の策の由来

三国志5黄蓋 

知ってるよって人多いと思いますが、黄蓋が残した功績が約1800年後ぐらいにも残っているんだから、凄いですね

なんでこんなに長い間人間がこの言葉を忘れないのか?それと何となく覚えているのか?

これは人間の生存本能ってやつなのか?『苦肉』だもんな、苦しいだの、肉々しい表現はリアリズムがひしひしと伝わってくるんだろう、少なくともワイはそう思う。

人間は苦しい事は脳裏に残るもんな、それ故に危険を回避する本能が生まれるんだろう

赤壁の戦いがどれだけのビックイベントなのかがわかる。

大きな戦争をイベントという言い方で片付けるのは間違っているという考えもありますが、孫堅挙兵以来の宿将という感じで古参ってことだから、なぜだか帽子も

ドラゴンボールの子供の頃のご飯みたいな感じの帽子かぶってるよね

孫堅同様この帽子なのである。

三国志Ⅴ孫堅

この帽子を見るたびにドラゴンボールの悟飯思い出しております。
こうやってこの画像を見ると孫堅の帽子にもドラゴンボールがついてるのではないだろうかと思ってしまう、勿論、黄蓋同様である。

この帽子というのはキョンシー(幽幻道士)だよな、このキョンシーって読み方は広東語読みだそうだ。

この帽子のデザインは明代から清代のものなのかな?もっと前か定かではないが、この頃、ラディッツ戦の悟飯の服装がキョンシーの服と一緒である。

始皇帝の服装とかGoogle 画像検索で見れますが、独特な恐怖感すら感じられる

歴史の重たさを感じさせるデザインではありますね

ドラゴンボールの数字の読み方

四星球(スーシンチュウ)が付いてるんじゃないのかな?って感じです。

四星球はじっちゃんの形見だしね、この呼び方なんで中国語なの?って思う方もいるが元々ドラゴンボール西遊記が元の話だ。

なのであの世代は麻雀のパイから学んだんだろうと思われる、なんせジャッキー・チェンのクレイジーモンキーとかいう作品があったもんな。

自分自身は麻雀やったことないけどね、ドラえもんドンジャラを子供の頃触った思い出があるだけです。

ちなみに数字はこんな感じです。

1イー、2リャン、3サン、4スー、5ウー、6リュウ、7チー、となっている

『星球』(シンチュウ)って感じです。

西遊記で軽い脱線。堺正章☆3つです。

昔書いた記事内にガンダーラ聴きながら雑談をしております。

そんな感じで、三国志でもこの帽子をかぶってるということは本当に昔からからあったのかななんて思いますよね、清の時代のものかな?って思っていたが違うにかも知れませんね 

ニャタロウと長々と雑談する枠

ニャタロウ

この作品を描くにあたり思ったこと

はじめは普通に飛行機で24時間のフライトでハンニバル・レクターの如く脳みそ食うとる感じにしようかな?と思ったがやめました。(カニ味噌みたいな言い方すな)

このネタがわかりません、もしくは何の話をしているか?と疑問に思われたかたは

映画Amazon.co.jp: ハンニバル (字幕版)を観る | Prime Videoをご覧下さい。

この映画の中にカルバニズムという食人種話があるのですが、映画のハンニバルは古いもので地上波の再放送を見た人もいると思います。

最新作だとマッツミケルセンがカルバニズムをやっているのですが、マッツミケルセンがミッツマングローブとかぶるのは私だけだろうか?

マッツミケルセンが出演しているハンニバルなのですが、これはハンニバルレクターの過去の話で、ハンニバルライジングが青年期でその次あたりと考えた方が良いかも知れないです。

青年期ではムラサキ婦人に教わる敵将にまつわる武士の作法をハンニバル自身が行うシーンがある、ハンニバルレクターはある意味武将だよね、この頃のハンニバルレクターは刀をブレイドのウェズリースナイプスのように縦に日本刀仕込んでるからね、ざっくり言うとミュータントタートルズみたいな感じ、カワ〜バンガ?

レゴ(LEGO) ニンジャゴー ロイヤル・ドラゴン:アルビリオン 71718

話はドラマの方へと進むが

マッツミケルセンが主演している作品はドラマで各話42分1シーズン13話構成で現在ではシーズン1:2013年シーズン2:2014年シーズン3:2015年からなる

シーズン3まであると正直ってどんだけ人間食うとんねんって話です。

ジャックバウアーの24とかプリズンブレイクを思い出します。

カルバニズムと食人の話はここまでにしておいてだ。

最初コーシャーフードを食べつつ舌鼓系の流れにしようよ思ったがやめました。

これは宗教を軽んじているという観点もあるのと、後々不快気持ちになる場合もあるという事を先読んでの事です。

まだまだ食の話に少しばかり話して行きたいと思う

この食文化というのは長いきに渡る歴史が存在する

よく即身仏になる僧が修行の一環に五穀を断つという方法が存在するが

そこで何を口にするのか?それは木の皮とかを食べていたような気がします。

木食上人

木の実や草木を食すとあるが、人間の消化能力では草木、木の実から十分なカロリーを得ることは難しく、単純に減量してスッカスカになるのですが、ここで遠い祖先のゴリラさんの場合は草だけ食ってムキムキですよって話ですが、それはゴリラさんの体内に微生物を買っているからだそうです。俗に言う腸内細菌ってやつじゃないでしょうか?

草を食べて消化するとき体内の微生物の死骸も同時に体内へと摂取され、それがタンパク質(アミノ酸)となるそうです。

多分俺の予想だと体にいい食べ物なんてのは最初から存在しなくて人間はそれしか食べるものがないとなると長い進化を繰り返してその食事に適用していくのかもしれませんね

そもそも、発酵文化日本(発酵食品)は食糧難の回避術である。

初めの人間はおそらく発酵食品を食べて下痢をしていたのかもしれない。

だがそれしか食べるものがないとなると、2〜3世代くらいから体内が適用して、悪いと思っていたものでも人間の体内がそれに適応していくのかもしれないです。

こうなると、ゴリラさんは生きた木食上人なのではないでしょうか?

5億年後の太陽膨張、地球アツアツ

長いスパンで考えると人間というのはある一つの惑星の寿命を縮めているのかもしれない、どの惑星とはここではいませんが、どちらにしろ5億年後ぐらいから太陽が膨張するらしいですね、そうなとアツアツの状態になるという都市伝説動画を YouTube で見ました。

v6の岡田くん司会のラスプーチン番組みて思ったこと

ここでもう一つ余談を話ましますと、YouTube でv6の岡田くんが司会のラスプーチンの番組みたいのがあったのですが、そこにラスプーチンが特殊な力を得るときに肉と甘いもの(砂糖系特に白糖)を断ちスピリチュアル的な力を得たという下りがある

正直言って馬鹿言ってんじゃねえよってのが妥当だ。(半信半疑のファンタジー短編小説)

だが、この下りってのは、ちょくちょく歴史の断片であらわれる下りでもある。

よく健康志向の人がさ、グルテンフリーとかするけど、グルテンフリーは単純に小麦粉を水で溶いたものを水道で流したとき、水道水で簡単に流れるか?って話で、あの固まってドロドロとしたものが自分の腸管でも同じ事が起こっているに過ぎないのだろう(ここはあくまでも憶測)小麦粉の質にもよるが、それとなぜ砂糖断ちをするのか?

前にもブログで話たが、砂糖を食べると虫歯になるって感じで、骨とはミネラルの塊で甘いものを食べるとそれだけ負担がかかると言う感じなのだろう(憶測w)

 

だがラスプーチンの下りはロシア帝国を崩壊させるためのハザール王国の差金やも知れないですね、それが現在の冷戦の下りともなっているのだろうという考えだが、ラスプーチンフリーメイソンだのユダヤ人だのはどうでもいい、あそこまで内部分裂を生んだまでの力は肉と砂糖を断った何かしらの力なのかな?

つまりハリーポッターゴリゴリのグリフィンドールって事なのかな?

久しぶりにカテゴリーに雑談を入れようかならんと思うのですが、ここは後々漫画にしておいた方がいいな?とか思ったが、迷う・・・まぁどっちでも良いかな

三国志Ⅴ攻略黄巾党殲滅のその後

この記事の続きです。

黄巾党殲滅のその後

黄巾党のその後夏侯惇が君主となりました。

三国志Ⅴ

そして夏侯惇率いる魏軍化した軍団と交戦のさなか、楽進を捉えましたが

仲間にならない、登用しようとしましたが『さあ、斬れ』のいってばり。

三国志Ⅴ 楽進

楽進って三国志Ⅴではあまり強くないんですね、まぁこんなもんでしょうね

妥当なパラメーターだと思います。

決断はと言うと斬った。

『何してんねん』って話ですけどもこれはゲーム的に手っ取り早く済ませるには

一回の戦争で精鋭武将10人しか動員できないので(10人もいらないときある)

精鋭10人いれば問題ないのである。

ここで欲張って良い武将を集めても後々面倒というか引き抜きの嵐で敵軍に持って行かれて結果的に引き抜かれないようにするには、褒美やらでお金と行動力を消耗する。

名声が低い時点で、名声が高く行動力がある強国(相手国)と戦うには効率が悪過ぎる

なのでここは斬首という非情な判断をした。

あくまでもゲーム的な観点で言うなれば、不利な状況でどのように効率的に攻略できるかがポイントになってくる。

育てた精鋭部隊

現在どんな武将がいるのか?は過去の記事も書いてますが、一応リンク貼っておきます

董卓とか高順とか淳于瓊とか色々ね

一見弱そうな武力70くらいの戦闘のみのキャラでも経験を上げる事により

ある程度使える武将に育つのである、経験値や勇名を上げる事により

覚える陣形やら特殊能力やらが追加されていく、その他耐性もついてくる。

確か董卓の武力が95ぐらいなので上位の強さである。

これらを駆使して、強国である弱みは大国ゆえに弱い国が存在する事、穴ができるということなのですが、そこを狙って行くという方法です。

この方法では戦闘を長引かせると本営部隊が出陣するので先手必勝の陣形は錐行(すいこう)部隊で突入させる。

もし精鋭部隊が来られても、董卓、高順率いる精鋭で殲滅させます。

ある程度煮詰まってくる後半戦

上の夏侯惇率いる部隊の画像をご覧になればわかると思いますが、名声が0です。

実はこの頃になってくると弱国は大抵は名声0に落ち込んでいます。

これと言うのはゲームプレイのやり方にもよると思いますが、AIですら名声0が多いのである、単純にのんきに内政している場合じゃない上に金欠で内政どころではないというパターンだろうと考えられる。

内政が終わった状況の活路

名声0でも這い上がるやり方は存在する。

コマンドにある略奪をして微兵を用いる方法である、悪政でより名声を下げるのですが

この場に及んで何を言うか0のままなので問題はないだろう。

名声を上げる方法は存在するが、担当を5部門やらを集めていちいち目標を決めている時間はないこは言っておきます。

なので手っ取り早い方法でなんとかする方法でした。

ここで、常に焼け野原で略奪する都市の物が無い状態ならば、微兵して訓練して

敵国の潤沢な都市を取りそこで略奪を繰り返すと、かなりの軍資金が完成する。

ここで思う事がある、民忠も100で都市の畑は商業も豊富でもその恩恵を受けるには時間が掛かるのである、しかもその量が微妙というか少ないように思えるのである

その点略奪で得た資金、兵糧の数はかなり多いような気がする

三国志Ⅴ上級のAIパターン

 AIパターン

なんかAIパターンがなんとなく分かって来ました。

これ上級だと基本的にプレイヤーに不利な立場になりやすいように感じますが、無理ゲーってほどではないので、このくらいの難易度の方が面白いです。

敵同士の戦闘はあまり行われないような気がするが、力の差がはっきりしてる場合は積極的に敵(AI同士も)同士も戦闘する事がわかるが、基本的に大きな被害になる場合は戦闘を避けるように思われるが、たまに大きな戦闘をする場合あるような気がするので一概に言えないのでかも知れない、あくまでもゲームプレイをした感覚で話て行きたいと思う、ざっくり敵同士の好戦的ではないように感じられた。

その上で、プレイヤーに対してはかなり攻撃を仕掛けてくる感じかと思わる。

だが回避出来る方法はかなりある。

進物(外交、進物)で国との交友度(敵対心:0にしておけば)を上げておけば解決するし、同盟はお金を掛ければ簡単に可能。

金5000も出せば政治力70ぐらいの喬玄でも何とかなった。

三国志Ⅴ喬玄をプレイ

これにより、大国と力関係が大きく開いていても何とかなる活路を開ける。

お金を積めば2国同時に同盟も可能でした。(信長の野望革新の上級ではあり得なかったような気がします。)

この点は上級というハードモードであっても優しいと言うか、ゲーム的には面白のですが、少し簡単に攻略出来るような気がします。

仙人のバランスについて考えた。

三国志5

仙人はチートですが、長くは仲間にならずに、どこかに旅立ってしまうという事は前の記事でもいいましたが、これぐらいのバランスはあったほうがいいと思います。

そうじゃなきゃ面白くなくなる、幻術がチートと言うのも前の記事で散々言いましたが、正直言って幻術使いが多すぎると感じる。

これを使えば戦局は大きく変わってしまうだろう

上級でも外交の援助してくれる

敵対心:0にしておけば結構な確率で援助が成功してお金やら兵糧が孫堅軍からもらえました。

流石に立て続けに援助で物を貰えませんでしたが、上級であっても基本外交コマンドは機能するようになってます。

この点は信長の野望革新と比べるとコマンドが無意味になる事はなさそうです。

AIが攻め込むときの判断

当然な話ですが、兵数が相手国と拮抗していれば攻め入る事はない。

だから三国に分担している状況で言うのならば一番兵数が少ない国がターゲットとなる

だがたまにプレイヤーに不利な判断もあるような気がします(プレイヤーだけに攻め込んでくる)

それ以外にも計略で流言の嵐になる。

三国志Ⅴは武将の引き抜きが頻繁に行われるので、一度の戦争で動かせる武将数は10名までなので、その10名(主力部隊)だけは、褒美やらアイテムを与え忠誠度100あたりをキープしておけば何とかなるだろう。

民忠の低い地域でも武将の忠誠度を100にしておけば問題ない。

このゲーム名声を維持するとなると時間が掛かると言うか効率ば悪くなる気がする。

勿論、名声は高い方が良いのだが、効率が悪いとも感じてしまう。

ですが名声が高ければ行動力も基本3〜10まで上がるそうです。(行動力を示すアイコンは巻物のようなやつです。)

民忠を維持するとお米やらコストが掛かる。

巡察などすると民忠が上がるのですが、これ本当に良いのか?と疑問に思うのである。

なぜならば、コストが掛かり過ぎて金やら米が無くなる。

金の概念

金は1月4月7月10月で1月の税収が最も多い。

他の月は当てにはできる額ではない。

なので1月にもらえるものだと考えた方が良い。

これは所有する土地の商業価値にも影響する、また人口や民忠も影響する

配下武将達には俸禄として自動的にお金が支払われる。

武将数が多いと支出も多くなるので少数精鋭が望ましいし動かしやすいしコスパ良い。

米の概念(兵糧)

米は7月しか得られない。

信長の野望革新で二毛作二期作)があるのだが、三国志Ⅴでは7月のみです。

領内の農業価値が米の収入を左右する、人口や民忠も多少影響する、自国にいる兵士の食い扶持として、秋に米が自動的に支給されるので兵士が多すぎる場合は米の収入が減ってしまいます。

なので内政と領地拡大が仕入れる。

三國志5(三国志Ⅴ)幻術持ち仙人の南華老仙とその他

この武将が仲間になったら戦闘のチャンスです。

 幻術兵器、南華老仙

三国志5南華老仙

三国志南華老仙

仙人系が仲間になったらチャンスです。

この流れはチートですね?

やはり大国と戦うとなると、このようなチート武将を使うしかないです。

このゲームで幻術持ちは7人だそうです。(今のところ、他に存在したら後で追記します。)

張角張宝・木鹿大王・左慈・南華老仙・于吉・紫虚上人。

この中で仙人武将は左慈・南華老仙・于吉・紫虚上人です。

張角張宝は知っての通り黄巾党を殲滅させましたので、何とか安心です。

南蛮の木鹿大王って昔三國無双をプレイしたときに見たような覚えがあります。

そしてドラマ三国志スリーキングダムズの中に沙摩柯(シャマカ)とか出てきたよな

孔明の南蛮討伐をもっと三国志歴史マンガなどドラマでやって欲しいものです。

沙摩柯(シャマカ)

確か正史『三国志』では、呉書陸遜伝にしか記述なとウィキにある。

小説『三国志演義』では、甘寧の頭に矢を射当て、これを死に追いやる活躍を見せる。

だが周泰と20合打ち合い後に討ち取れたそうだ。

この下りは確かドラマ三国志スリー・キングスの中でもありましたね

そして南蛮の孟獲三國無双で有名ですが、ドラマ三国志スリー・キングスの85話あたりにその名がありましたね、諸葛瑾がその名前を言っていたような気がします。

三国志5でも雲南建寧あたりで捜索すれば出て来るのかな?

木鹿 大王(ぼくろく だいおう)が登場するのであれば是非仲間にしておきたい。

仙人武将と違い、仲間しにしてもいなくなる事はない。(忠誠度100あたりをキープすれば問題ない)

なので、黄巾党の張角は戦わずして病死するパターン結構多い(大抵このパターンです)

ここで張宝は後々使えるので、黄巾党殲滅の際には仲間しておいた方が良いキャラクターなのだと言うことがわかるのですが、これが敵軍に渡ってしまうとなると斬首という選択も止む終えない。

ここで幻術を使えるように出来るアイテムが存在する。

アイテム・遁甲天書三巻(とんこうてんしょさんかん)

方士左慈が峨嵋山(がびさん)の石壁から授かったとされる天書。

上の巻は『天遁』、中の巻は『地遁』、下の巻は『人遁』 

アイテム・遁甲天書三巻(とんこうてんしょさんかん)であるこれを使えば誰でも幻術を覚える事が可能なのである。

これを君主にアイテムとして持たせれば幻術が使える武将として引き抜きを気にすることなく戦えるのである、なので武将よりもアイテムを優先する方法も良いだろう。

三国志Ⅴ黄巾党殲滅

この記事の続きを話します。

進軍ルートその6の続き・・・

結果的に成都を手に入れたのだが、何進軍本陣部隊を刺激してしまいこちらに攻め入ってきました。

三国志5マップ

なんか横に来たことによって刺激してしまったようですね

この上級のゲーム AI の傾向がわかってきました。

基本的に勝率の高い勝負しか戦争はしないみたい、何進軍と孫堅軍が均衡を保っています。

そんなガチ勢進軍してきたからね

郝昭とか馬騰とか曹操とかね、このゲーム内では曹操何進軍の配下だから

ちなみにこの地図関係分からないよって方に説明しますと

黒い四角が私の軍です。(喬玄を使ってます。)

そして青い四角が何進軍 、赤い四角が孫堅、黄色い四角が黄巾党

水色の四角が丁原呂布張遼などなど)紫色が劉焉、オレンジ色が公孫瓚

 

なので成都は諦め別な方法を選びました。

 

黄巾党殲滅

黄巾党

黄巾党

黄巾党殲滅

黄巾党殲滅させました。

やっと殲滅させたのかと思うでしょうが、実は前にも言いましたが

仙人の幻術を使いました。

運良く仙人が仲間になってくれたので、敵君主がいる地域を直接戦いを挑み

勝利することができました。

黄巾党も幻術が使える武将がいるので、かなり苦戦しましたが何とか倒すことに成功しまた。

実は登用すればいいのですが、名声も低い状態で時間が掛かるので已む無く

斬首しました。と言うか別の意味があるから斬首しました。

本来ならばコーエーシリーズをプレイする際には、斬首などはせずに基本登用し

登用ができなければ、逃がすという方法取って後々仲間のするという方法をしていましたが、この三国志Ⅴの場合直ぐに仲間の取り合い、が行なわるいえ、魅力が高い武将(玉璽)持ち有利な点と、相手武将の多さ、それに計略が使い安い知力の高い武将など名声の高さによる行動回数の多さを考慮して、この斬首という独裁的判断に至った次第である。

三国志 張角

追記:頭である張角はどこに行ったのか?疑問思わる方がいると思います。

病死してます。

戦わずして・・・

余談

三国志5の184年1月黄巾の乱のシナリオで一番ハードモードな武将って

孔伷(こうちゅう)だと思いませんか?

武将数、君主自身で1名だもんね、兵数は2万

私が使っている喬玄(きょうげん)は1万8千、だが武将数主君含め2名です。

でも、一番は孔伷(こうちゅう)でしょうね

名声も低めで武将数も1名しか存在しない国は孔伷(こうちゅう)だけです。

知力が81と言うのが唯一救いだろうか

バランスが取れているんだろうが、武将数が0名で、魅力が44なので

それなりにハードだろうと思われる。

次回は孔伷(こうちゅう)使ってみたいものです。

まだ終わっておらんのに次の事かいと思いますが、次回の楽しみにします。

カリ城のパンルー

カリ城

雑談

これ食べてるの一平ちゃんじゃないからね

これ Chromebook で指で描きました。

 

岡田斗司夫さんのカリオストロの城話の動画みましたか?

 

私も全部は見ていないのですが部分部分、音声を聞いていました。

 

この緑のジャケットは宮崎駿さんが描きたかった色らしいですね

 

宮崎駿さん的にはゴエモンと不二子を描きたくなかったらしいですね

 

車の中にいるゴエモンの姿なんて分かる人いるのかな?

 

お金をばらまいているシーンでゴエモンの頭と斬鉄剣が見えているそうだが

 

あれは地上波で普通に見る分には確認できるもんではない。

 

五右衛門いたの?って感じになる

 

カリオストロの城が放映した時代って苦情入れるって人はPTAぐらいなのかな?

 

そして、ルパン三世カリオストロの城と言ったら、パスタ(スパゲティ)

 

なのですが、あれだけ多くの作画があるなか、食べ物のシーンは印象的なのは

 

人間の本能がそこにはあるからなのだろう

 

そういえばハウルの動く城の目玉焼きだとか

 

風の国ラピュタのパズーの目玉焼きトーストだとか

 

魔女の宅急便のおばあちゃんのパイ

 

他にも色々あると思いますが

 

それは、宮崎駿さんが作る貧乏塩ラーメンオーロラ風からきているんじゃないかな?

 

ルパンの絵を描いたは良いけど、ブログとして文字にして見ると書くことないです。

 

後になれば色々といいたいことがあると思いますが、現時点ではないです。

 

後400文字ぐらいあるんだけどな〜でも何もないです。

 

後でリライトしなくちゃな〜

 

もう書くことないからアップするからな

 

今日はさ〜全く書くことない状態で、勢いでルパン三世の絵を描いたよ

 

んでその後文字書くとなんも無い訳。

 

いや〜三国志Ⅴの話をすればいいのだが、今回はルパンだからね

 

でもさ〜なんも出てこないからね

 

面白いよ、ルパンは、マモの話ならば少しばかり、思い出があるけども

 

カリオストロ伯爵の話をするのがスジだろ

 

時計台の恐怖シーンを思い出したよ、今になってね

 

そんな感じルパン三世カリオストロの城の話はそろそろ終了しようと思います。

 

と言うか書くことが全く無いノープランで今書いているからね

 

絵だけ完成させた感じなので、そのそのアップさせなくてはならないので後半は久々にジャックバウアーの力を借りることにしよう

 

わけのわからない文章になって本当にすまないと思っている。

制作したツールなど

アイビスペイントを使いました。

 

課金なしで無料のままです。

 

Chromebook で指で描きました。