おぴお

限界突破で更新します。

スカフ高すぎやろ

スカフ値段高い

プロコンの話です。プロコンってこんな高いの?って思うほどAmazon で調べてみればわかると思いますが、SCUF-スカフコントローラーをアマゾンで調べたら、ぼったくりみたいな値段で売ってたんだだが、これ少年の心を踏みにじってるだろう。

今やゲームをする層は大人だってやる時代、仕事にもなる時代なのであるから、それを考えれば当然の値段となってくるが、それにしても高いね、六本木に住むタワマンセレブ層に向けた商品なのか?ってほどである、そんなブルジョアコントローラーと化したプロコンは何だか好かん、そしてアマゾンで適当に調べてみたのですが約27000円から49800円ぐらいで売っていたのだが、これPS 4のコントローラーだけの値段だからね、このスカフってワイあんま知らなかったんだよね、フォトナとかやらないからさ〜、荒野行動やって飽きたからね、んでこのスカフって自分にあったコントローラーを選べるっていう感じで色々な機能を持った種類があるらしいが、そんなことより値段が高〜高〜、これならPS5買うわ、普通にね、それかXbox の新作ね、そんな問題を改善した動画はこちらです。

あすか修繕堂

100均グッズでDual shock 4をスカフ化する

これチャンネル登録マストでしょ、これね〜販売価格約27000円から49800円の商品なので自分で改造する価値はある

ちょとここから後で追記するかも・・・【特に無いのでこのまま】

 

最後に

昔のゲーマーの端くれとして思ったのだが、スーファミのコントローラーを改造してフォトナバトルをしてプロコン使用の奴と戦って勝つというのも面白いそうだ。

何が言いたいかと言うとだ、昔はプロコンなんてなかったしコントローラーはみんなどれも一緒で要は腕の問題で、昔友達の家でゲームやってる時連射機使ってる奴いたけど、爪で連射してるやつが、連射機と同等に戦ってた奴がいてその時俺は悟ったよ、気持ちの問題なんだなってねでも、当然長期戦に持ち込むとそいつは無理やろって言ってたが、何だか良いものを見たような気がした。

この考えというのは藤井聡太のフルスペック PC問題の話につながるのだが、藤井聡太は自分の家でそのフルスペック PC を利用して将棋の練習をしていたのかな?

スパコンとやらで確か何万手も先を読むらしいね、もう訳わかんね〜からね

ゲーム化されてんだかおもしろいよな〜、遊戯王みたいな感じになってるからねワイの中では

オバケのQ太郎ワンワンパニックの話、ファミコン

オバケのQ太郎 ワンワンパニック

オバケのQ太郎ワンワンパニックは1985年BANDAIから発売されたファミコンゲームです。

これも昔中古でジャンクボックスから買った思い出がある、あのときレトロゲームが100円〜500円ぐらいで売っていたよな(ジャンクボックスの中の物は)

たまに1100円とかあったような気もします。

アイテム

このゲーム確か、お菓子とか果物とおにぎりなどのアイテムを取り続けないとパワーが減ってくるという、食べ続けないといけない

パワー消費と基本操作

オバケのq太郎は空を飛ぶことができます空を飛ぶとそのぶんパワーの消費が早くなります。普通に歩いている場合はパワー消費が少なくて済みます。

ですが結構トリッキーな動きをする敵が多いので歩いてクリアするのはきついでしょう

攻撃方法

そして攻撃方法が【かけ声】で言葉で攻撃するという現代の社会問題をも先取りした攻撃方法となっている、だが大きく違うのは誹謗中傷ではなく、【ガウ】という、ガウガウ砲を使って敵を退治している。

敵と言ってみ犬です。この犬も攻撃してきます。攻撃方法はオバケのq太郎と同様にかけ声を使います。犬の場合攻撃は【ワン】が飛んできます。

後、スズメがジグザグ走行して飛んでいるだけです。

スズメの攻撃方法は【チュン】だと思わるのですが、スズメの場合掛け声の攻撃はしません。普通に飛んでいるだけです。

スーパーマリオでいうところのクリボーといったところでしょうか

そして次にカラスは基本直線で飛んできます。中には少し上下に動いた後直線に飛んできたりします。

後はを追いかけてくる熊みたいな犬がいるんですけど、なぜだかこいつのグラフィックだけカメラ目線のままなのである。

その他にも色々な動きをしたりする敵など物も出現しますが、最終ボスもちゃんと出てくるのでファミコンとしてはしっかり作られていると思います。

最後に

そして少しでも疑問に思ったことが、海外でもこのゲームでてるのかなと考えWiki で調べてみたらこんな感じです。

北米ではキャラクターが差し替えられ、天使のキャラクターを操作する『Chubby Cherub』という作品として発売されている。1986年10月発売

 と書いてました。日本では1985年に発売されてますので1年後に発売されたことになる

ここで一番気になるのがこの内容である

 大会上位入賞者100名のみに贈られたゴールドカートリッジ版も存在する。ゲーム内容に変更は無いが、Q太郎が黄金色に光っている。2016年4月のゲーム雑誌での報告では、スーパーポテト秋葉原店で非売品として展示されているという。M.B.MOOK『懐かしファミコンパーフェクトガイド』

駿河屋でオバケのQ太郎 ワンワンパニック ゴールドカートリッジ版

買取価格130,000円

現在売ってません。

詳しい操作方法などはこちらをご覧ください。 

鉄感あるBGM

鉄の感じがするBGM2つだけ選びました。

ドラッケンBGM

まず初めにドラッケンですね、お城にいるドラゴン王のBGMですね

ドラッケンと言うと装備品や武器が基本壊れがちだが、城などに押しかけるとゲット出来るので、困るけども面倒臭いってやつです。

あのゲーム基本謎だけど、あの世界観が面白かったですね、確かドラッケンのステージが夜になるとモンスターが基本的に強くなり、夜空に浮かぶ星から敵が出現するというファンタジー要素が半端なかった思い出がある、あれ昔プレイしたとき、何?って思ったからね、そして格好敵が強かった訳で、黒い狼の頭のような敵で口から炎を吐くやつで仲間が全滅した思い出がある。

この異色ゲームは元は1989年にフランスのInfogrames(インフォグラム)社AmigaAtari ST、IBM-PCと言ったパソコン向けに発売されていたそうだ。

このゲームの面白いところはフィールドが疑似3Dロールプレイングゲームとなっている、フィールド上を歩く楽しみもありました。あの感じって後のマイト・アンド・マジック(Might and Magic)とかいろいろなゲームに使われてるような気がする、正直このゲームがフィールド3 Dが初めてかどうかはわかりませんが、そのぐらいのインパクトはあったゲームだと思います。


09 - Hordkhen - Drakkhen - OST - SNES

ドラッケン - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲーまで~ - アットウィキ

ドンキーコングBGM

続きまして皆さんご存知のドンキーコングの BGM です。 

この曲は結構海外の人がリメイクしてますね、リメイク版でもドラム缶などを使用して曲を作ってましたね、You Tubeで調べてみたらわかると思いますが、興味があったら検索してみて下さい。

元々この原曲のBGM自体が鉄っぽい感じですね

ドンキーコングのBGMは基本全部名曲ばかりだから作業用とすてもずっと聴いてられるぐらいのいい曲ですね、そして今知ったのですがこのBGMの名前がタルタルこうざん?なのかな?これはステージの名前なのかな?とか思うのだが、多分ではあるがこのタルタルこうざんって名前であっているんだろうね


タルタルこうざん"スーパードンキーコング2"

最後に

探せば他にも色々あると思いますが、今回は適当に何となく印象に残った音を並べてみました。それでは、またね〜

妖怪倶楽部の話 ファミコン(FC)

Youkai Club 妖怪倶楽部
ファミコンで発売されたゲームです。JALECOから発売されてます。

JALECOが妖怪倶楽部を作っていたとは今知りました。

妖怪倶楽部は昔中古ゲームのジャンクボックスの中に入っていたのを発見して買ってみたことがあります。やりこんではいませんが1面(ステージ)から進んでません。

パラメーターが少し面白いですねPOW(ライフ)とEXP(経験値)があります。後アイテムが敵を倒したりステージに落ちている、手に入れる事が出来ます。

当然パワーがなくなると、やられます。【復活の蝶】というアイテムをとるとPOW(ライフ)が回復します。

ここで面白いのが命を奪いに来る死の蝶がいるそうです。

マリオで言うところの毒キノコといったところでしょうか?

この頃からマイナス要素のアイテムってのがあったような気がします。

確かスーパーマリオブラザーズ2(1986年)で登場した毒キノコなのですが、妖怪倶楽部の発売が(1987年)なのでマリオのトレンドに乗ったのだろう。

マリオの毒キノコについて少し疑問に思ったので・・・

グラフィックはオリジナルではスーパーキノコの茶色と黒の色違いだが、ファミコンのカラー数の制限からか白や青の毒キノコが存在するなど場所によって見た目が変化する。SFC版では紫色で傘にドクロのマークが描かれるなど、違いが強調されている。wikiより

EXP(経験値)

そしてEXP(経験値)というのは、確か経験値が上がれば上がるほど、攻撃威力が上がります。最初はナイフだったのが、波動のようになり、そっからファイヤーから連写スピードのような感じに変化していきます。(正しくはわかりません)が基本そんな感じです。

そして経験値の上げ方がまた面白いもので、そこら辺の敵を倒しただけでは経験値は上がらず、ある種類の敵などが落とす【経験値BOOK】が存在しそれを取る事により、主人公の経験値が上がるというシステムです。

だからこれなかなか経験値が上がらないんですよね、そこがいいバランスになっていてボス後半ぐらいにそれなりに経験値が上がるという具合です。

アイテム

アイテムは4つで

●フラッシュ15秒間敵の動きを止める。

●バクダン ボムです。

●スーパーアイ見えない敵が15秒間見える。

サイコキネシス物体を動かす。

詳しくはこちらをご覧下さい。

妖怪倶楽部 ~げーむのせつめいしょ(仮)~ (ファミコン編)

最後に

操作性も普通に良いので、普通のアクションゲームとしてプレイ出来ます。

一面クリアしたぐらいで飽きてしまったのですが、昔中古のゲームショップのジャンクブックスの出会えて作品なので何かの縁なので記事にしてみようと思いました。

ゲームの思い出を全てブログに書いてみようかなって思ってますね、ある意味メモ書きのような感覚で、記憶を文字として残し考えを共有することも面白のではないでしょうか?お金は後から付いてくるぐらいの感覚でいます。(それが良くないんだよ〜w)

では、また〜〜

PS5転売ヤーが吹っ掛けた値段 ゲーム雑談

PS5の発売が決まって、転売ヤーが吹っ掛けた値段で予約販売で36万とか50万で売ってるけど、ゲーム実況とかやってる人やブログ書く人は早めに欲しいところだろうと思いますが、転売ヤーの暴走が加速してますが、ワイは面白そうなソフトが無いのでハード自体(PS5)買わないです。最近やりたいゲームって言ったらDOOMとかドラクエライバルズぐらいですかね、これは個人的なものなのですが、アサクリ、ウィッチャーだとか続編が出そうだが、スカイリムの新作出るのかな?新作という言い方は少し間違っているかもね、確かSkyrim の昔の作品はOblivionとかだったかな、その昔まで遡ると名前が変わってくるので、それがベセスダ・ソフトワークスのやり方なのだろうと思われる。それはそれで面白い、そしてディアブロ4はどうなったのかな?なんかⅢになってから魔法やらなんやらが増えてファンタジー感が全開になってハリー・ポッターやってんの?って思ってしまうんだよね、1〜2の魔法があったが、基本肉弾戦でゴリ押すってのが面白かったよな〜、3になってから魔法ゲームになって何だかやる気もしなくなったよ4はどうなのか?なんか変身要素もあるみたいですね、獣人化するのか?聖剣伝説3のケヴィンみたいな感じだろうね、でも少し気になるのがファミ通の画像なのだが、このサイトの中にDiablo 1でおなじみの大司教ラザルスと思われる台座がある?初めに言っておくが、全く関係ないよって場合があるから言っておく、これはあくまでも個人的な推測に過ぎない、もしもこれが大司教ラザルスの台座で昔のようなディアブロに忠実なのだとしたら期待は出来るのだろうと思われる。

次にダスソの続編なのかな?エルデンリングはどうなのか?なんかPS5で発売するっていうからこれ売れるだろうね、転売ヤーとの戦いはイタチごっこなので、過度な値段の釣り上げをした場合アマゾンアカウントバン食らう時代が来るんだろうか?時代とともに規制は付きものなので無きにしろあらずだろう、アマゾンが駄目ならばメルカリだとかヤフオクとか例を挙げれば色々あるだろう、SNSで売るって方法に進化して行くのかな?わからんけどで、ビットコイン決済とかならよりスムーズだろうけど色々問題とかもありそうですね、でも未だに任天堂Switchが転売されて価格が上げられて、整理券などで対応しているので、この感じがXbox の新作と PS 5にも影響すると思うと困る、更にケンタッキーのハードまだも影響するとなると、ハードよりソフトに目がいってしまう、正直いってちゃんと値段みて普通に買える店とかネット販売とかであるから、確認すれば何の問題もない。早い話転売ヤーから買わなきゃ良いだけの話で、時間と確認だけすれば解決となる。それが出来ないから困ってるんだと言われたらそれまでです。

Goonies グーニーズ ファミコン(FC)の雑談

Goonies

ファミコングーニーズの思い出

これね〜昔たまにジャンクボックスに入っていたけど買わなかったんだよな〜

グーニーズファミコンのソフト買えば良かったな〜今ラクマとかメルカリでいくらぐらいで売ってるのかな?どうしても欲しい場合はヤフオクで調べてますけどね、アマゾンとか楽天でも普通に売ってるかもね、後ジモティーとかで売っていたら面白いよな〜、フリマアプリって大体500円から1000円の値段で販売してましたね

これ PS 4でダウンロード版とかありそうですね、多分ねわからんけど

グーニーズの映画を友達から借りて家で見た。なぜ地上波では放送されなかったのかその理由

グーニーズと言ったら元々映画ですけども、そもそもワイはそんなにグーニーズのことを知りませんでしたね、そもそも昔友達に教えてもらったぐらいです。

グーニーズ面白いから絶対見たほうがいいよって言ってましたね

そんでDVDだかなんだかを借りて見たのだが、未だにチャンク、スロースが印象的でしたね、スロースは最初悪いやつだと思ったんですが、こいつは良いやつで、後々色々助けてくれと言うね、面白い仕上がりになってますね

だがなぜいうニーズは昔地上波で流れなかったのか?それはスロースに問題がある、YouTube で検索したらわかると思うが、実際にそのような障害を持っている方からすると問題があるというクレームがあったのだろうと考えられる。

だがこの映画はそんなことろを現実的に描いた子供が道徳を学ぶ上で必要な部分があるとYouTube 動画でも語っていますね、古き良き時代の名作「グーニーズ」【独自紹介】という動画タイトルです。確かにその通りだと思います。

この時代に公開された映画

基本この映画っての子供の冒険心を掻き立てる感じの映画で、ネバーエンディングストーリーみたいな感じだと思います。

ネバーエンディングストーリー

1984年に西ドイツ・アメリカで制作・公開された。日本では1985年3月16日に公開】

グーニーズ

【1985年のアメリカ合衆国の冒険映画】

恐怖の空飛ぶでかい犬ファルコンが出てくるのだが、あれはあれでモフモフしていて人気はあるんでないかい?って思うけど、子供の頃あれ見たら流石に怖かったね

CG とか使わない方が迫力があるよな、怖さ全開だったよ、例えて言うのならばバットマンみたいな感じだよね、昔のバットマンってめちゃくちゃ怖かったもんな〜

話は脱線しましたがグーニーズの話に戻そうと思います。

グーニーズで印象的だったキャラ

グーニーズのメンバーと言うと主人公が喘息持ちで吸入器を持っているのですが最後の方に投げ捨てるという行為に出る、一番器のでかい男はチャンクだよね、嘘八百だけどそんなところが大半のクソガキの心を掴んだと思います。

んで、次に印象的だったのが、インディジョーンズ 魔宮の伝説にも出ていた。

キー・ホイ・クァン、魔宮の伝説と言うと心臓くり抜かれるやつね

確かインディジョーンズだとこんな感じになってると思います。

インディ・ジョーンズハリソン・フォード)と相棒のショート・ラウンド(キー・ホイ・クァン、そしてナイトクラブ歌手のウィリー・スコット(ケイト・キャプショー

グーニーズではキー・ホイ・クァンはデータっていうあだ名だったかな?そんで発明家だからベルトに何か仕込んでたよね、大人並みの知識を持つため仲間からデータと呼ばれている。発明品っていうのがまたパンクなんだよね、役に立たないものまで作るところが遊び心に富んでいると思います。

まとめ

米国映画「グーニーズ」のタイトルの意味と由来 | この英語の意味なに?

ズッコケ三人組みたいなスタンスなのかな?皮肉ってる感じではないが下町ナポレオンみたいな感じなんだろうね。(それ、いいちこだからw)

Wave Race 64 ウェーブレース64 bgm聴きながら雑談

Nintendo 64が発売されると同時期ぐらいに発売しなかったっけ?

そんなぐらいから家にあった思い出深いゲームがこちらです。

スターフォックス64もあったな〜この話をするとまた余計に長くなってしまうので別枠としてスターフォックスの話はまた後日しようと思います。

このゲームというのは基本的な感じはセガのレースゲームみたいな感じかなって思います、でも正直かなり昔やった思い出なので感覚なんて忘れてるよ、とっくにね

でも、爽快感があったゲームなのは間違いないですね、確かキャラクターは最初4名だと思うんですよね、詳しくはこちらをご覧ください。

縮緬遊戯堂 《ウェーブレース攻略 ウェーブレース64》 マシン性能解説

ƒEƒG[ƒuƒŒ[ƒX64

ざっくりキャラクター紹介

プレイヤー4名をざっくり簡単に紹介したいと思います。

まず初めに主役的なやつで速水 涼太:Ryota Hayami(18歳)

バランスタイプで基本能力は中間タイプです。

 

アユミ スチュワート:Ayumi Stewart(21歳)

加速が1番早い、ハンドリングはまあまあ、だがパワーと最高速がない。

 

マイルス ジェッター:Miles Jeter(24歳)

基本能力も結構高い、その上ハンドリングが抜群にいいです。

ハンドリングというのは効き過ぎてもあまり良くないのかもしれませんが、要はプレーヤーの使い方だと思います。でも主役より能力は結構高いと思います。

 

デイビット マリナー:David Mariner(16歳)

ぽっちゃり系の基本色黄色、マリカーで言うところのクッパ

加速とハンドリングは劣るものの、最高速とパワーはダントツに高い。

ぶっちゃけミスをしなければこいつが一番早いと思います。

 キャラクターの色を変えられるらしい

そしてこのゲームセガみたいな感じなんだけど、64から発売してるからね

これ3 d スティックを使って操作するのがまた難しかったような思い出があります。

そしてこのゲームには裏技と言っていいのか分かりませんが

ライダーセレクト画面で3Dスティック十字キーの上を入力しながら決定すると通常とは異なる色で遊ぶことができる。と書いてありました。

色だけ変わるというだけで能力は変わりはないので、ストリートファイターみたいな感じだと思います。

Wave Race 64

川崎重工業(株)の協力を得ているとも書いてありました。

船舶と書いているので、ニンテンドー64でより忠実に海の動きを再現したのだろうと考えられる。(わからないけどね)